俺は3交代制の店で夜勤で働いているのだが、
  昨日朝番の人に普段より交代の時間を遅らせてくれと頼まれた
  理由を聞くと深夜にサッカーを見るからだという
  夜遅くまで見るので朝起きれないからと

  論外である、その日の朝はハートキャッチプリキュアの最終回があるからだ
  当然全力をもって拒否したのだが、理由を求められたので正直にプリキュアの最終回があるからだ
  と説明した
  何ら恥ずべきことではない
  そうしたら録画すればいいじゃないか、サッカーの決勝戦は生で見ないと意味がないと言ってきた
  そしてどうしても交代を遅らせて欲しいと懇願してきた
  なので俺は
  「サッカーで日本が負けても世界は滅ばないがプリキュアが負けたら世界が滅ぶんだぞ!
   プリキュアのほうが大事に決まっているだろうが!」
  と説明したら相手は確かにその通りだと納得して諦めてくれた

  ああよかった

sukeza:

聖真チャント

某家の家臣が、主人に手討ちにされることになった。主人に対して重い罪を犯したというのではないが、その家臣を斬らなければ義の立たない事情があったのである。
 家臣は憤って言った。
「さしたる罪もない私を、手討ちになさるとは怨めしい。死後に祟りをなして、必ずや取り殺してみせましょう」
 主人は笑った。
「おまえごときが祟りをなして、わしを殺せるものか」
 家臣はいよいよ怒った。
「見ておれ。きっと取り殺してやる」
 主人はまた笑った。
「わしをとり殺すと言うが、そんなことが出来る証拠があるのか。あるなら今、わしの目に見せてみろ。おまえの首を刎ねたとき、首を飛ばせて庭石に噛みつけ。それを見たら、確かに祟りをなす証拠としよう」

 主人が首を刎ねると、ほんとうに首が飛んで、石に噛みついた。
 しかし、後になんの祟りもなかった。そのことを人に尋ねられて、主人はこう答えた。
「あの者は最初、祟りをなしてわしを殺そうと、ひたすら念じていた。しかし後には、石に噛みついて証拠を見せようという一念ばかりが強くなり、そのため祟りをなすことを忘れて死んでしまった。だから祟りがないのだよ」

mariusu:

Ole Gunnar (by Maria Uldahl)

mariusu:

Ole Gunnar (by Maria Uldahl)

ナチス政権は有給休暇を与えない企業を罰した。
これはなぜかと言うと労働者の士気が下がると軍需品生産効率が下がるし、何より労働者が休日遊ぶことで経済循環を測ったから。
nieuwebegin:

Fashion train.

nieuwebegin:

Fashion train.

明治中期の新聞には「近年の子供は、夏目漱石などの小説ばかりを読んで漢文を読まない。これは子供の危機である。」という記事が載り、これによって悪書である小説へのバッシングが発生したりしていた。
mepenelope:

Photo by Thierry Le Goues _ Marie Claire Italia, September 2014.

mepenelope:

Photo by Thierry Le Goues _ Marie Claire Italia, September 2014.

catasters:

"Can I go back to sleep now?"

catasters:

"Can I go back to sleep now?"